モスクいろいろ(その2)
(↓ ユーノス地区にあるマスジッド・ダルル・アマン。マレー風建築のユニークなモスク。ミナレット(尖塔)もマレー風。)
前回に続き、様々なモスクのある風景を紹介します。モスクはシンガポールの至るところにあり、風景のすばらしいアクセントとなっています。
(↓ マスジッド・アルカフ・カンポン・ムラユ。東の郊外、ベドク貯水池の近くにある大きなモスク。緑のドーム屋根が美しい。)
(↓ マスジッド・カンポン・ホランド。おしゃれなレストランが集まり欧米人に人気のホランド・ビレッジ地区の中にあるこじんまりしたモスク。)
(↓ シンガポールの下町、ゲイラン地区にあるカディジャー・モスク。角ばった形が特徴。)
(↓ シンガポール最大の繁華街、オーチャード地区にあるアル・ファラー・モスク。このモスクは、立体駐車場ビルの1階にある。右は駐車場の入口。お祈りする人たちの上空を自動車が行き交っているわけで、そんなのでいいのだろうかと思ってしまう。高度土地利用型モスクといえよう。)
(↓ マスジッド・ハジ・ムハマッド・サレー。金融街シティの近くにひっそりとたたずんでいる。すぐ横を高速道路「イースト・コースト・パークウェイ」が通っている。)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)













































































最近のコメント